
インポート
Kindleハイライトの自動取得
BookNotionでは保存時に毎回複数回のクリックが必要でしたが、BookNotion Zでは、ハイライトするだけで自動的に取得されます。
- あらゆる端末に対応
- Kindle端末、iPhone、iPad、Android端末、Mac、PCなど、どの端末でも利用可能です
- 保存は完全自動
- ハイライトを保存するときに特別な操作は不要。好きな端末でハイライトしておくだけで、自動で取得されます
- 本のカバー画像も取得
- 本のタイトル、著者名はもちろん、本のカバー画像も取得するので、美しく整理できます

エクスポート
Notion連携
BookNotionとは異なり、BookNotion Zでは書籍カバーの画像も含めてハイライトをNotionにエクスポートできます。
- 難しい設定は不要
- インテグレーションの設定やデータベースの設計は不要。クリックだけでNotionにエクスポートできます
- Notionだから自由にカスタマイズもできる
- 書籍の購入日、本の評価、を追加したり、好きなようにカスタマイズできます
- 書籍単位でのデータベース
- BookNotionはハイライト単位でのデータベースでしたが、BookNotion Zは書籍単位でのデータベースになります

ユーザーの声
BookNotionは
たくさんのユーザーに
愛用されています
いつもお世話になっているサービスのユーザーインタビューを動画にしていただきました。Kindleで読まれている方には特におすすめのサービスです😊 【営業の科学/無敗営業 高橋浩一】ユーザーとして語るBookNotion Zの神機能 / 読書管理術

Kindleの読書メモを一括管理して、AIで処理しながら理解を深めることできないか…?と考えていたところ、「BookNotion」という神アプリを発見!読書メモ自動保存→Notiion AI使いながら思考整理・発展させることができるの嬉し過ぎる!読書体験に革命起こりそう…

どれだけ感銘を受けた本でも内容を忘れてしまうことが惜しくて、Kindleだけでなく紙の本も線を引いたり付箋を貼った箇所をBookNotionに残すようにして見返したいときに検索できるようにした。思考の整理にもなるし読書体験変わった!そして自分の心が動いた言葉しかないから見るたびに胸が熱くなる…!

Kindleで読書する人はマストで入れた方がいい、文章を読んで琴線に触れた箇所をまとめる知恵の蔵を作れる

BookNotion ZのおかげでKindleの読み方が変わってきている。具体的に言うとハイライトを引く範囲が広がった。これまでは心に残った一文のみをハイライトしてたのが、導入後は前後の文脈も丸っと。そうすればメールでハイライト部分が送られてくるだけでめっちゃ使える。

Kindle UnlimitedもBookNotion Zもそれぞれ約1,000円。ほぼ本一冊と同じ値段で、本読み放題でストレスフリーにデータベース管理出来るってすごい時代だと感じる📕

Kindleでハイライト(線を引く)した文章が、自動的にNotionに同期されるサービス「BookNotion Z」を試してみたところ。これはいい!ちゃんとNotionデータベースに綺麗に同期されてる。「ギャラリービュー」にすれば本の表紙を見ることもできるよ。専用のChrome拡張を入れてPC起動しておくだけで、1時間に一回、自動で同期。

BooknotionZで、毎日指定した時間にこれまでハイライトしたものをランダムに選んでメールしてくれる機能が、地味に大変ありがたい。 紙の読書ではしにくい知の集積のサイクル

BookNotionがおすすめすぎる⋯!!Kindleでハイライトした箇所を自動でNotionにまとめてくれるから、わざわざ自分で読書記録つけなくてもいい。ハイライトからランダムで取得してメールで思い出させてくれるのも神!!

料金
一部の機能は、無料で利用可能
Zプランでは、すべての機能を利用できます
フリープラン
まずはお試しで使ってみたい方におすすめ
- Kindleハイライトの自動取得
- 毎月1回のリマインド通知メール
Zプラン
Notionで読書管理をしたい方、読書体験を最大限アップグレードしたい方におすすめ
- Kindleハイライトの自動取得
- リマインド通知メールのカスタマイズ
- Notionへのエクスポート
- ハイライトのマニュアル登録(紙の本にも対応)
- BookNotionからのデータ移行
FAQ よくある質問
ご不明点やご要望などがございましたら、お気軽にご連絡ください。 お問い合わせはこちら
- どんな端末に対応していますか?
Kindle端末、iPhone、iPad、Android端末、Mac、PCなど、どの端末でも利用可能です。保存されたハイライトは、Webブラウザ、もしくはNotionからご確認できます。
- 複数端末での利用に対応していますか?
はい、複数端末での利用に対応しております。保存されたハイライトは、どの端末からでもご確認できます。
- Kindleのコピー制限には対応していますか?
BookNotionとは異なり、BookNotion ZはChrome拡張機能によりハイライトを完全自動取得しているため、コピー制限による面倒な操作は不要です。ただし、ハイライトが非常に長くなる場合や、書籍あたりのハイライト総量が多くなりすぎるとKindleの仕様により一部取得できないことがあります。
- 図表を保存することはできますか?
Chrome拡張機能による自動取得は図表の保存に対応しておりませんが、マニュアル登録機能がありますので、ログイン後、「ハイライトを追加」から図表を登録してください。
- スマホアプリはありますか?
iPhone・iPad向けのiOSアプリがあります。App Storeからダウンロードできます。Android向けのアプリはありません。
- WebやXのハイライト保存機能はありますか?
現在、WebやXのハイライト保存機能は提供しておりません。今後、BookNotion ZでもWebやXのハイライト保存機能を追加する予定です。
- BookNotionからデータ移行することはできますか?
すでにBookNotionをお使いの場合、BookNotion Zにデータを移行することができます。ただし、WebとXのハイライトはデータ移行することができません。
- BookNotion Zが自動作成したデータベースのプロパティを変更できますか?
自動作成されたデータベースのプロパティを変更するとNotionとの連携ができなくなることがあるため、変更しないようにしてください。新たなプロパティを追加いただくのは問題ありません。
- Kindle以外の電子書籍リーダーにも対応していますか?
現在、ハイライトの自動取得はKindleにのみ対応しております。今後、対応する電子書籍リーダーを追加する予定です。
- 海外のKindleストアにも対応していますか?
現在、日本国内のKindleストアにのみ対応しております。今後、海外のKindleストアにも対応する予定です。
- Notion以外のアプリにもエクスポートできますか?
現在、ハイライトのエクスポート先はNoitonのみとなります。今後、他のアプリへのエクスポート機能を追加する予定です。